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関連ニュース

2016. 7. 4№104
国交省 13日に運賃検討会 附帯料金の収受策検討国土交通省は今月13日、トラック輸送における取引環境・労働時間改善中央協議会に、適正運賃・料金の収受にテーマを絞った検討会を設置し、初会合を開く。有識者と行政で構成し、トラック業界代表と荷主代表委員はオブザーバーとして参画する。国交省では、運賃以外の料金を明確化し、荷役などの附帯作業や手待ち時間などの費用を明確に収受する方策などを検討する考え。標準的
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2016. 7. 1№103
高速道路 「一度降りて給油」可能に 東海北陸道・福光ICで路外給油の社会実験開始へNEXCO中日本は2016年7月1日(金)、高速道路上での燃料切れ防止を目的として、7月15日(金)から1年間、東海北陸道の福光IC(富山県南砺市)で「路外給油サービス」の社会実験を行うと発表しました。「路外給油サービス」とは、指定のICから一時流出し、周辺にある高速道路外の指定ガソリンスタンドで給油し、再び高速道路に戻っても、通行料金
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2016. 6.21№102
労災による死亡者が初めて1000人未満に、トラックも5%減厚生労働省は2015年の労働災害発生状況を取りまとめた。これによると15年は、死亡災害、死傷災害、重大災害の発生件数がいずれも前年を下回った。特に、死亡災害の発生件数は、統計を取り始めて以来、初めて1000人を下回ったが、厚労省では17年度までの「第12次労働災害防止計画」の目標である死亡災害、死傷災害の15%以上の減少に向けて、様々な対策に取り組んでいく、と
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NO.1153 ()
路線再編で減便 高齢者不満/仙台市バス 昨年12月の仙台市地下鉄東西線の開業に伴い、市交通局が実施した路線バス再編に若林区の高齢者が不満を募らせている。仙台駅に直行していたバスが薬師堂駅に集約されて乗り継ぎに時間がかかるようになった上、交通費も高くなり、「二重苦」に直面している。 宮城刑務所(若林区)の南東側にある高ツ原(たかっぱら)町内会の加藤武彦会長(79)は「減便した路線バスを1時間に1本でも
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NO.1152 ()
町内で飼育しているヤギを北しなの線・牟礼駅長に委嘱/しなの鉄道 しなの鉄道(上田市)は、北しなの線・牟礼駅(長野県飯綱町)の駅長に同町内のNPOが飼育するヤギの「ロール」を委嘱した。同社では初めての動物駅長で、今後、毎週日曜日に“出勤”する。同駅は駅長不在の駅だった。 ロールはアルパイン種の4歳の雌。同町はかつてヤギの飼育が盛んだったことから、ヤギを活用した地域活性化に力を入れていて、今回の駅長委嘱
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NO.1151 ()
地域振興への協力を条件にJR夕張支線廃止を容認の意向/夕張市 財政再生団体の夕張市は、JR石勝線の夕張-新夕張間(16.1km、夕張支線)の廃線は避けられないとみて、北海道旅客鉄道(JR北海道)に対し、廃止を受け入れる代わりに地域振興策への協力を求めた。早ければ2019年3月にも廃線になると想定し、先手の交渉を進める構え。JR北海道は廃線の条件をめぐる自治体との協議には慎重になる可能性があるが、抜
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