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関連ニュース

2016. 11.220№117
ダブル連結トラック実験開始国交省 新東名2ルートでデータ収集国土交通省は、22日からダブル連結トラック実験を開始する。特車許可基準緩和前の最大値である車両長21mのトラックについて、少人化や交通流への影響などのデータを収集するほか、高速道路のSA,PAを活用した中継輸送実験を行う。ダブル連結トラック実験は、新東名を走行する①埼玉県狭山市~愛知県豊田市(2台/日)、②群馬県太田市~三重県鈴鹿市(4台/
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2016. 11.180№116
10月末現在の死亡事故件数事業用全体は32件減警察庁の交通事故統計をもとに全日本トラック協会がまとめた今年(10月末時点)の事業用貨物自動車が第1当事者となった死亡事故件数は210件で、前年同期より32件(13.2%)減少していることがわかった。うち大型貨物自動車は120件と28件(18.9%)減少している。ただ、10月は14件(前年同期比3件増)発生し、1月以来の前年同月比増となり、今後事故が増える年末にかけて注意が必要な
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2016. 11.100№116
乗務中のスマホ使用禁止徹底を通知大阪府門真市で貸切バス運転者が運転中にスマートフォンを操作する事案が発生したことを受けて、国土交通省は事業者団体に対し、携帯電話、スマートフォンの使用禁止の徹底を通知した。10月26日には愛知県でトラック運転者がスマートフォンを操作し、小学生1人が犠牲となる死亡事故が発生しており、国交省は「運転中にスマートフォン等の画像を注視する行為や携帯電話を用いて通話する行為は
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NO.1188 ()
安全新型バス導入事業者を税優遇 再エネ投資の非課税延長へ 政府、与党は29日、2017年度税制改正の大枠を固めた。軽井沢スキーバス事故を受け、安全性の高い新型バスを導入した事業者への減税措置を創設。太陽光発電などに投資するファンドの法人税非課税も3年間延長し、再生可能エネルギーの普及を後押しする。 所得税の配偶者控除を見直してパートで働く主婦らの減税枠を広げ、ビール類の酒税は段階的に一本化する方針
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NO.1187 ()
浅草の観光バス、乗降分離へ…混雑緩和へ実験 東京都内有数の観光地・浅草地域で、台東区、都、警視庁は12月1日から2か月間、観光バスの乗降場所を分離する実証実験を行う。 乗降に伴う交通渋滞が慢性化しており、周辺の混雑を緩和するのが狙いだ。同区は来年2月から、インターネットによる観光バスの区営駐車場の予約システムも導入する。 台東区交通対策課によると、浅草を訪れる観光バスは1日約200台。現在は浅草寺
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NO.1186 ()
貸切バス事業者の行政処分、使用停止の場合は、営業所内80%の車両に対象拡大 貸切バス事業者に対する監査体制と行政処分を強化する国土交通省の通達改正で、最も事業者に影響が大きいのは、監査後の車両使用停止を伴う行政処分だ。 行政処分は、法令違反の重大さによって、バスの運行停止日数の長さが決まる。今回の改正では、処分日数の長さの基準は変えずに、運行停止する台数を拡大した。営業所ごとに届出された配置台数全体
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