【国交省】バス輸送に係る防犯対策の再徹底について

 国土交通省は千葉県千葉市中央区で起きましたバスジャック事件に際して、防犯対策の再徹底を要請しました。

 以下、国土交通省ホームページより抜粋

 

運行中の路線バスに刃物を持った男が乗り込み、乗客乗員を人質にして車内に立てこもり、その後、警察官により、男の身柄が確保され、人質となっていた女性も無事保護されたというバスジャック事件が発生しました。

 この事件を受けまして、国土交通省はバス輸送に係る防犯対策の再徹底について、公益社団法人日本バス協会及び高速ツアーバス連絡協議会対し、本日別紙の通り通達しましたのでお知らせいたします。

 

⇒「交通労連ニュース」へ戻る

 

交通の安全と労働を考える市民会議
ブラッシュアップ講習(運転免許保有者を対象とする安全運転講習)
警察庁:みんなで守る「飲酒運転を絶対にしない、させない」
国民民主党
ろうきん-全国労働金庫協会