【春闘関係】3~5月への集中で相乗効果を高めよう

 交通労連は4月24日に第3回常任中央闘争委員会を開き、今後の2013春季生活闘争の解決促進ゾーンを5月13~25日、6月10~22日に設定するとともに、「これまでも取り組んできた3月~5月への集中をさらに進めて交渉の相乗効果を高めていく」との当面の闘争方針(その4)を決定しました。

 

 また、燃油高騰対策に向けた労連議員懇の取り組みについて報告し、来る参議院議員選挙はバランスのとれた政策を実現させるための重要な闘いとなるとして、「川合たかのり氏をはじめとする労連推薦候補の全員当選に向けた活動を各級機関、全組織で推進する」ことも併せて確認しました。

 

 詳しい内容は「闘争状況速報」(2013春闘ページ)をご確認ください。

 

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