最大のヤマ場までに16組合が決着

 2016春季生活闘争は、トラック部会の特別グループを中心に精力的な交渉が展開され、最大のヤマ場の18日までに31組合が回答を引き出し、うち16組合が決着しました。

 各組合は、人手不足の解消に向けた組合員の努力に報いる配分を精力的に求め、前年を上回る賃上げを確保したほか、臨時給の上積みや各種労働条件の改善を引き出しています。

 17~18日を集中回答引き出しゾーンとしているトラック部会の特別グループをはじめ、前年3月中解決組合のうち未解決の67組合を中心に、より多くの組合が集中して3月中の決着をはかれるよう交渉を追い上げよう!
詳しくは「闘争の進捗・回答速報・当面の闘争方針」(2016春季生活闘争)からご確認ください。

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