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関連ニュース

2019. 2.19№171
昨年の事業用貨物自動車の死亡件数大幅減も20年目標にはほど遠く警察庁の交通時統計によると、2018年に事業貨物自動車が第1当事者となった死亡事故件数(トレーラ含む、軽含まず)は275件(前年比8.3%減)となり、ここ10年で最も少なかった。10年前と比較すると、大型は39.1%減、中・普通は36.8%減、トレーラは40.5%減となっている。昨年は、大型が143件(前年比11件減)、中・普通車が11
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2019. 2.19№170
速度差30㌔での試行開始高速道路で時速110kmの試行2区間(新東名・新静岡IC~森掛川IC、東北自動車道・花巻IC~盛岡南IC)で実施した。その結果、特に問題が認められなかったことから、警察庁は同区間で3月1日から時速120kmへの引き上げを試行することになり、全日本トラック協会などに協力依頼した。大型貨物自動車は、現行の法定速度80kmが据え置かれることから、速度差に起因する交通事故抑止を図るため、車線変更時
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2018.12.25№169
第2次補正予算決定平成30年度国土交通省第2次補正予算が21日、閣議決定した。総額8915億円のうち、防災・減災・国土強靭化のための3か年緊急対策の初年度対策として6323億円を計上した。中小企業・小規模事業者に対する支援では、中小トラック事業者に対して、荷役作業効率化に資する機器(テールゲートリフター)導入支援およびハイブリッド車導入支援として1億9900万円を計上。大口・多頻度割引の最大割引率
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NO.1516 ()
佐世保路線バス一本化 24日から あす市営の運賃無料 佐世保市交通局とさせぼバス、西肥バスを運行する西肥自動車(佐世保市)は24日から、路線バスの運行体制を一本化する。本数を全体で約25%減らしてサービスを統合し、運行は同社が引き継ぐ。市交通局は23日、市民への感謝の気持ちを込めて市営バスの運賃を無料にする。 西肥自動車によると、一本化に伴って運行本数は競合区間で27・5%、非競合区間で17・6%
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NO.1515 ()
バス免許など受験の緩和「可能」 警察庁の有識者会議提言 タクシーやバスの運転に必要な第2種免許の受験資格の規制緩和を検討している警察庁の有識者会議は15日、受験資格について「普通免許保有3年以上」(経験年数要件)とする道交法の現行規定を「1年以上」に短縮することを可能とする提言を発表した。 受験資格を「21歳以上」とする年齢要件については引き下げの方向性を示しつつ「一定の教育が必要」と指摘。教育効
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日本郵便の手紙・荷物を輸送する客貨混載事業を開始へ/明知鉄道 岐阜県の恵那-明智間(25.1km)を結ぶ第三セクター・明知鉄道(恵那市)は、日本郵便の手紙や宅配の荷物を運ぶ「客貨混載」事業を16日から始める。日本郵便は路線バスを活用した混載実績はあったが、2007年の設立以降、鉄道を輸送に使うのは初めてで、このほど中部運輸局から「鉄道を活用した客貨混載事業」として、物流総合効率化法(物効法)に基づ
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交通の安全と労働を考える市民会議
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ブラッシュアップ講習(運転免許保有者を対象とする安全運転講習)
警察庁:みんなで守る「飲酒運転を絶対にしない、させない」
国民民主党
ろうきん-全国労働金庫協会