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関連ニュース

2017. 1.13 №122
スクリーニング検査の実態調査事業用自動車健康起因事故対策協議会トラックなどの事業用自動車運転者の健康状態に起因する事故の抑止に向けた「平成28年度第1回事業用自動車健康起因事故対策協議会」が昨年12月22日、国土交通省で開催された。道路運送法及び貨物自動車運送事業法の一部改正で「疾病運転の防止措置」が明記されたことについて説明があり、運送事業者へのスクリーニング検査に関する実態調査や、海外での健康管
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2016. 12.14 №121
スクリーニング検査の導入拡大疾病運転防止法成立、ガイドライン作成へ事業用自動車の運転者の疾病運転防止に向けた、道路運送法及び貨物自動車運送事業法改正案が12月9日の参議院本会議で全会一致により可決、成立した。公布から1ヶ月後に施行される。バス、タクシー、トラックの自動車運送事業者に対し、運転者が疾病により安全な運転ができないおそれがある状態で運転することを防止するため、必要な医学的知見に基づく措置を
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2016. 12.13 №120
国土交通省 取引条件改善に向け荷主監督省庁に申し入れ国土交通省は荷主を所管する2つの省に、トラックの取引条件改善に向けて荷主に働きかえるよう協力を要請した。根本幸典国土交通大臣政務官が1日、農林水産省の細田健一大臣政務官に、6日、松村祥史経済産業副大臣に対し要請を行った。具体的には、①一律何%といった原価低減要請や燃料価格などの変動分が考慮されない価格決定の禁止 ②運賃以外の附帯作業や手待ち時間の料
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NO.1200 ()
路線バス、貨物を冷蔵輸送 ヤマトと宮崎交通が初導入 宅配大手のヤマト運輸と宮崎交通は16日、冷蔵したまま荷物を運べるよう改造した路線バスの運用を宮崎県西都市―西米良村で始めたと発表した。ヤマト運輸によると、路線バスが同じ乗り物で乗客と荷物を運ぶ「貨客混載」で、保冷専用の設備を設けたのは全国初という。 ヤマト運輸は山間地での配送を効率化できる一方、宮崎交通はヤマトから輸送料が得られ、路線の採算性向上
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NO.1199 ()
<岐阜・観光バス衝突>走行中に発病か 68歳運転手が死亡 12日午後3時半ごろ、岐阜県郡上市白鳥町長滝の国道156号で、大型観光バスが対向車線にはみ出して乗用車と正面衝突した。バスを運転していた福井県鯖江市の男性(68)が死亡し、乗用車を運転していた郡上市の女性(58)が胸などに軽傷を負った。バスの50代の交代運転手と乗客41人にけがはなかった。 岐阜県警郡上署によると、死亡した運転手に目立った外
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業界初 全11席のありそうでなかった「完全個室」バス 実現できたワケとは  関東バス(東京都中野区)が全席「完全個室」の夜行高速バス「DREAM SLEEPER(ドリームスリーパー) 東京・大阪号」を、両備ホールディングス(岡山市)と共同で2017年1月18日(水)から運行。その車両が1月11日(水)、中野サンプラザ(東京都中野区)で報道陣へ公開されました。 関東バスによると、業界で初めて、全席を扉付きの完全個室とし、「ま
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